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【PLAY! PARK×オーディオテクニカ】音の動きにのってあそぶ! Let’s! PLAY! SOUND with Audio-Technica|ニュース|エイアンドビーホールディングス株式会社

エイアンドビーホールディングス株式会社

2026.01.26PLAY! PARK事業本部

【PLAY! PARK×オーディオテクニカ】音の動きにのってあそぶ! Let’s! PLAY! SOUND with Audio-Technica

開催期間:2026年1月26日(月)〜4月26日(日)

PLAY! PARK(東京・立川)は株式会社オーディオテクニカとコラボレーションし、、音の原体験を提供するイベント「音の動きにのってあそぶ! Let’s! PLAY! SOUND with Audio-Technica」を、2026年1月26日(月)から4月26日(日)まで、3か月限定で開催します。

PLAY! PARKでは、オーディオテクニカとのコラボレーション企画を2022年から継続して実施し、これまで創作遊具やワークショップ、レコード盤を通して、アナログな音に触れる体験を提供してきました。第4弾となる今回は「振動(音の動き)」に着目し、子どもたちが遊びながら自然と“音の正体である振動”を感じられる、音の原体験プログラムをお届けします。

音の動きにのってあそぶ!Let’s! PLAY! SOUND with Audio-Technica

1.  ターンテーブルにのってみよう!


約2mサイズ、人が乗れるターンテーブル(レコードプレーヤー)型の遊具が登場します。手作りのトーンアームを動かしたり、レコードを付け替えたり、みんなで持ち上げて回したりすることで、遊びながらレコードならではの動きを体験できます。レコードの上に乗って楽器を演奏したり、歌ったりしながら、その場で生まれる音を自由に楽しめます。

2. くるくるベビーレコード

赤ちゃんも安心して楽しめる、小さなレコード型の遊具です。レコード部分には張りのある柔らかい素材を使用し、土台には回転台を設置。回転台の下に仕込んだ木琴が動きに合わせて音を鳴らし、全身で“音の動き”を感じられます。

3. みんなで音ダンス

実際に楽器を鳴らしながら、音の振動を“目で見る”ワークショップです。好きなポーズで撮った自分の写真をモールに貼り、ビーズやストローと一緒に楽器の上に乗せて音を鳴らすと、まるで自分が踊っているように見えます。和太鼓、ドラム、シンバル、タンバリンなど、楽器や音の出し方によって動きが変わるため、音を楽しみながら振動を体感できます。

4. PLAY! RECORD

実際のターンテーブル(レコードプレーヤー)を使って、レコードの溝を針がなぞると音楽が流れる、アナログならではの音を体験できるブースです。大きな穴が開いたドーナツ盤や、顔よりも大きな12インチレコードなど、サイズの違いも楽しめます。ヘッドホンタイプとスピーカータイプを用意しており、レコードに親しんだ大人も、初めて触れる子どもも、家族みんなでゆったりと音を味わえます。

5.音筆(3月28日限定)

インクや絵の具を使って目に見える模様として描く特別イベントです。プロの演奏家としても活動するスタッフと一緒に、実際に楽器の音を鳴らしながら、大きな紙に制作を行います。使用する楽器は、和太鼓やシンバル、ドラム、バイオリンなどさまざま。音の大きさや響きによって変化する模様を楽しみながら、音を“聴く”だけでなく“見る”体験ができます。

6. みんなで風船電話

糸電話の糸部分を風船に変えた「風船電話」を使ったあそびです。糸を風船にすることで音の伝わり方が変わります。一人で話すと自分の声が風船を通して聞こえたり、風船を交差させてつなげることで、複数人での会話も楽しめます。親子での参加や、伝言ゲームなどを通して、休日の夕方に来場者全員が参加できるワークショップとして実施します。

「レコードこま」プレゼント!

アンケートにご回答いただいた方全員に、オリジナルの「レコードこま」をプレゼントします。レコード型遊具と同じデザインで、参加の記念にもぴったり。ペンで模様を描くと、回したときに色が混ざるなど、自由にアレンジして楽しめます。

開催概要

名称音の動きにのってあそぶ! Let’s! PLAY! SOUND with Audio-Technica
開催日程2026年1月26日(月)〜2026年4月26日(日)
会場PLAY! PARK(東京都立川市緑町3-1 GREEN SPRINGS W3棟3F) 
参加費無料 *別途入場料
公式サイト専用ページhttps://play2020.jp/article/lets-play-sound-4/


■プレスリリースはこちら

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